「fulu」でも「ふぅ」でもなく「Hulu」だから!

fulu

GoogleでHulu関連の検索キーワードについて調べてたら、結構「fulu」とか「ふぅ」とかでHuluに辿り着こうとしている人がいることに気づいたので、誘致の意味をこめてこんなページを用意してみました。

※あらかじめ断っておきますが、このサイトは動画配信サービスのHuluについてまとめているサイトです。このページも、Huluに興味がある人をHuluの情報ページへと誘致するために設けています。もしHuluについてでなく「fulu」や「ふぅ」について知りたかったのにこのページにたどり着いてしまった、という方がいたらごめんなさい。ブラウザバックをしてくださいませ。

さて。

動画配信サービスのHuluについて知りたくて、でも「fulu」とか「ふぅ」とか誤変換でこのページにたどり着いてしまった方は、以下のぺージが参考になるかと思います。当サイト内のHuluに関する記事のインデックス・ページです。

Huluに関する記事まとめ

このページを訪れてくれた皆さんが、今後間違えないように改めて書いておきますが、「fulu」はスペルミスで正しくは「hulu」です。そしてちょっと関係のない話ですが、このサイトのドメインが「fululog」となっているのは別にスペルミスとかではなくて、管理人のボクが古川(Furukawa)という苗字だからです。それとHulu、あとblogをかけてfululogとしています。まあ、どうでもいい話ですね。

一応Huluの読み方についても確認しておきましょう。Huluは「ふーるー」と読みます。「ふりゅー」でもなければ「ふる」でもなく、「ふぅ」でもありません。多くの人の前で「オレ、ふりゅーで動画見放題やからTSUTAYAとか使わんしwww」とかドヤ顔しちゃうとはずかしいので、読み方についてもしっかり押さえておきましょう。

発音に関しては、最初の「ふ」にアクセントを置く形でよさそうです。つまりは「プーさん」みたいに最初の文字を強く発音するってことですね。この例えがわかりにくいという方は以下の動画を見ればバッチリわかると思います。Huluのcmです。

ちなみに補足ですが、Huluの語源は中国語で「大事ものを入れるひょうたん」を意味する「葫芦」や「互录」といった言葉から来ているそうです。「葫芦」や「互录」なんていきなり言われてもどう読めばいいかわからない人が多いと思いますが、これらは両方とも「ふーるー」と読みます。発音記号的には「hùlù」ですね。なぜ中国語をチョイスしたのかはわからないけれど、これがHuluの名前の由来であるようです。

さてさて。

前述した通り、このページはあくまで誘致のために用意したものです。あんまり長くなっちゃってもしょうがないので、この辺で終わろうかと思います。もしかすると公式サイトに飛びたい方がいるかもしれないので、一応下にリンクを張っておきますね。

Hulu

追記(2015/11/13)

ついさっき知ったんですが、どうやらニコニコの男性実況者で「ふぅ」って方がいたみたいです。なんでも、2009年からやってるベテランさんなんだとか。この記事見て「動画配信サービスなんてどうでもいいんだよ! オレはふぅ(さん)の実況が見たいんだよ!」と思った方にはごめんなさいとしか言いようがないです。この記事のタイトルにちなんで「『Hulu』じゃなくて『ふぅ』だから!」とボクを罵ってください。

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